マルタンマルジェラ ドレスシューズ
街から海へ、、、マルタンマルジェラのドレスシューズをはいて。オアフ島のイーストサイドの海へ来ました。
街から海へ、、、マルタンマルジェラのドレスシューズをはいて。オアフ島のイーストサイドの海へ来ました。
ニューヨークからただいまハワイに戻ってきました!マルタンマルジェラのホールドオールバッグは、軽めの装備で出かける旅行にパーフェクトなバッグ。必要なものは全て入る大きさと、邪魔にならないコンパクトさのちょうど中間点。ハンドルは、手持ちもショルダーがけもできて、とにかく便利です。ニューヨークではマルジェラオムのブティックに立ち寄って、そこで初めてたくさんの種類のホールドオールバッグも見たのですが、やはりワックスキャンバスや他の素材よりも、こちらのナチュラルブラウンカラーのオールレザーが一番の好みでした。これから先も、旅行の度に毎回登場しそうです。
メゾンマルタンマルジェラ ニューヨーク
ブティック内では撮影禁止だったため外観の写真だけでもどうぞ。プロダクトに対するプレゼンテーションに関しても、筋の通っているマルジェラの美学が感じられて、とても素敵でした。まだ訪れたことのない方は、是非立ち寄ってみてください。
Maison Martin Margiela / New York
803 Greenwich Street
New York, 10014 USA
最近ワードローブに仲間入りしたステイプル、ロバートゲラーの Cadet Jacket とコモンプロジェクトのネイビーデザートブーツ。
3.1フィリップリムより、おっきなパールがインパクト大のチェーンネックレスがホノルル店に到着しました!三色の大きくてハードな印象のチェーンと女性らしいパールのコンビネーションは暗くなりがちなこれからの季節のコーディーネートをパッと華やかにしてくれそう。長過ぎず短すぎないベストなレングスもあらゆるスタイルを邪魔せずにブラッシュアップしてくれる魅力の一つです ご購入はこちらから.
ランバン秋冬コレクションの新作、ハイカットスニーカーが入荷しました。アウトドアブーツの要素が取り入れられ、アーバンミリタリーテイストにぴったりな一足。厚めのしっかりとしたソールにする事で、上質なレザーのボディやサイドのジッパーといったハイエンドのディテールと紐穴などの本格アウトドアのディテールが程良く調和。さり気ないつま先のレザートリムと鮮やかなパープルのシューレースが新鮮。ランバンらしい斬新なアイデアでみんなと違う一足を探す方にはたまらないアイテムです。間もなくオンラインにアップされる予定ですのでお楽しみに!今すぐ手に入れたい!という方は カスタマーサービス(love@aloharag.com)までご連絡ください。
"最近"という言葉は、どの辺りまで戻ることができるのだろう?
約半年近く前に購入した Nicolas Andreas Taralis (写真左上)のジーンズ。
バイイングチームの達吾さんとともさんから直々薦められた1本。
Golden Goose のTシャツ(写真中上)胸ポケット部分にピンバッチが幾つもついている。
コットンの素材感とカットに惹かれて思わず購入。
ALOHA RAG オリジナルよりミリタリージャケット(写真右上)。
やや緑がかったグレーのこのジャケット、僕のワードローブに大活躍。
デザインポイントのレザーフラッグとスカルも、スタイルのアクセントとしてグッド!
そして、こちらもアロハラグオリジナルよりブルーのベーシックシャツ(写真左下)。
ややスリムなフィットとシャンブレー素材がとても気に入っている。
Neil Barrett のチノデニムパンツ(写真中下)。
このなんとも言えないビミョな色に、即惹かれた。
そして、最後は Missoni x Converse。
この10年来、コンバースのファーストラインがリリースされるまで、
コンバースは1足も購入していなかった。
ミッソーニとのコラボスニーカー、そのシルエットも絶妙で。
最近のお買い物、さっそく購入だ!
今話題のコンバース x ミッソーニ チャックテイラーハイトップスニーカー
アロハラグニューヨーク店店頭販売から始まり、とうとうウェブでの販売も開始しました。
在庫あとわずかです。どうぞお急ぎください!
詳細は、 こちらからどうぞ!
Number (N)ine のデザイナー宮下隆裕。
彼が最後に手がけたコンバース とのコラボシリーズ。
ワンスター、チャックテイラーに続き、オデッサがアロハラグに入荷しました。
アメリカ国内では、合計48足のみという限定品です。
入荷直後より大盛況、在庫あとわずかになりました。
詳細は、 こちら よりどうぞ!
独立記念日の朝はあいにく寝坊をしてしまい、
コニーアイランドのイベントを見逃してしまった。
そこで、カメラとフィルムを1巻片手にイエローキャブで
ブロードウェイとホウストンの交差点へ。
どこへ行くともなく、気の赴くままニューヨークの街を歩き続けた。